-純粋な遺伝子求ム-『スピーシーズ/種の起源』

洋画:ホラー、サスペンスのカテゴリー
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🎦今日の「愛の抜けた映画ブログ」の映画録は、1995年に公開されたアメリカのSFホラー映画『スピーシーズ/種の起源』の当時の劇場鑑賞や、配信先動画視聴からの感想・考察を投稿しています。

懐かし度 🎦 🎦 🎦

懐かし度はアイコン1個が10年周期。古いほど懐かしアイコン個数が増えていきます

【スピーシーズ/種の起源:どんな作品?】

  • 作品タイトル名:『スピーシーズ 種の起源』(スピーシーズ しゅのきげん、原題: Species)
  • 作品公開年などについて:1995年に公開されたアメリカ合衆国のSFホラー映画。

内容:美女の姿をしたエイリアンが男を誘惑!男たちが餌食になるSFスリラー

【スピーシーズ/種の起源:あらすじ】

地球人のDNAや地球の人口などを含むアレシボ・メッセージが、1974年に地球の天文台から発信された。それから20年近くを経た1993年に、宇宙の知的生命体より返信があった。その信号は、無尽蔵にエネルギーを生み出す技術と、人類の改造も可能な新たなDNAの結合情報であった。科学者グループは極秘実験を行い、結果生命体を誕生させる。その女の子は瞬く間に成長し、研究所から脱走。子孫を残すために男を誘惑し始める…

【スピーシーズ/種の起源:主なキャスト】

〔出演〕

  • ザビエル・フィッチ:ベン・キングズレー
  • プレストン・レノックス:マイケル・マドセン
  • スティーヴン・アーデン:アルフレッド・モリナ
  • ダン・スミスソン:フォレスト・ウィテカー
  • ローラ・ベイカー:マージ・ヘルゲンバーガー
  • シル(少女):ミシェル・ウィリアムズ
  • シル:ナターシャ・ヘンストリッジ
  • 動画タイトル名SPECIES | Final Battle (1995) Movie CLIP 4K より
  • 動画チャンネルJoBlo Horror 4K

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感想(1件)

『スピーシーズ/種の起源』・当映画館支配人”じけんたいすけのメローな感想・考察など

画像と映画作品には何の関係もありません。

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本作『スピーシーズ/種の起源、こりゃまず何といっても、思わずSFホラーっていうのを忘れちまうくらいナターシャ・ヘンストリッジの美しい裸体にくぎ付けにされちまうってもんだ。クリーチャー・デザインは「エイリアン」のH・R・ギーガー。驚異のVFXでおぞましさを醸し出しているよな。」

「ちょっとB級的な作品の感も強いが、地球外の種族が人類を圧倒しようとする様子を、独創的すぎるとまでは言えないが、魅力的に描いた迫力ある SFホラーアクション映画ってとこだな。」

「見た目は普通の女だけど、車掌さんを飲み込んで、あっという間に成長してすぐさまエロに走ったり、グロにも躊躇いがない恐ろしさ。エロに対してはナターシャも体張りすぎって感じ。
グロに対してはなんでそんなことするって叫びたくなるよな。シリーズの一作目にしてここまでやるか…という感じだぜ。“最凶の痴的生命体”というユニークさがちょいと話題となって、続編のほかに数々の“亜種”作品も制作されてるんだぜ。

俺様のエログロレベル判定としては、エロレベル 中以上グロレベル 小〜中ってとこかな。でも楽しめるぜ。」

お勧め度👍👍👍👍

お勧め度は作品の面白さ、仕上がり度、充実度などを👍1個2点✖5個で満点ですよ~

👉は1点

個人的な好みや主観もありますけどご参考までに

【本日のおすすめ「スピーシーズ/種の起源」:配信先】

スピーシーズ/種の起源

(1995年、アメリカ、108分)

配信サイト

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配信状況など変更になることがあります。作品詳細、配信サイトへの入会などについては上記リンク先サイトからご確認、お問い合わせください。

また、動画配信サイトの入会に迷われている方は”動画サブスクの選び方 ーちょこっと比較ー”も参考にしてみてください。

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【スピーシーズ/種の起源:製作スタッフ】

本記事は、著者個人の感想、個人の鑑賞・視聴録のもと作品選定、制作された記事です。

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