🎦今日の「愛の抜けた映画ブログ」の映画録は、2018年に公開された映画『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』の当時の劇場鑑賞や、配信先動画視聴からの感想・考察を投稿しています。

懐かし度 –
懐かし度はアイコン🎦1個が10年周期。古いほど懐かし🎦アイコン個数が増えていきます
【マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー:どんな作品?】
- 作品タイトル名:『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』(原題:Mamma Mia! Here We Go Again)
- 作品公開年について:2018年のイギリス、アメリカのロマンティック・コメディ・ミュージカル映画。
- 作品監督などについて:監督・脚本はオル・パーカー、原案はパーカーとキャサリン・ジョンソン、リチャード・カーティス。同名のミュージカルを映画化した2008年の映画『マンマ・ミーア!』から数年後の現在と、過去のドナの青春時代を描く続編。出演陣は前作に加えて新たにリリー・ジェームズ、シェールらが出演しています。
内容:あの母娘が帰ってきた!誰もが笑顔になる人気ミュージカルの続編
【マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー:あらすじ】
エーゲ海に浮かぶカロカイリ島。ソフィは母・ドナとの夢だったホテルを完成させるが、ニューヨークでの生活に魅力を感じる夫・スカイとの間にかつてない危機が訪れていた。そんななか、ソフィの妊娠が発覚。彼女は思わず、若き日の母と自分を重ねるが…。
【マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー:主なキャスト】
〔出演〕
- ソフィ:アマンダ・セイフライド
- サム:ピアース・ブロスナン
- ハリー:コリン・ファース
- ビル:ステラン・スカルスガルド
- ターニャ:クリスティーン・バランスキー
- ロージー:ジュリー・ウォルターズ
- スカイ:ドミニク・クーパー
- 若きドナ:リリー・ジェームズ
- 若きロージー:アレクサ・デイヴィーズ
- 若きビル:ジョシュ・ディラン
- 若きサム:ジェレミー・アーヴァイン
- 若きハリー:ヒュー・スキナー
- 若きターシャ:ジェシカ・キーナン・ウィン
- セニョール・シエンフエゴス:アンディ・ガルシア
- ルビー:シェール
- ドナ:メリル・ストリープ
『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』本予告映像【8月24日(金)日本公開決定!】
PR 楽天市場
マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー【Blu-ray】 アマンダ・セイフライド, ピアース・ブロスナン, 他
★『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』・当映画館支配人”じけんたいすけ”のメローな感想・考察など

| 👆私のコレクション ルパン三世 フィギュア |
| ルパン三世 PART5 フィギュア CREATOR×CREATOR II Aカラー 4種セット ルパン 次元 五ェ門 不二子 バンプレスト プライズ フィギュア グッズ ルパン一味 |
これは、マンマミーヤの続編で、ドナの若き頃とソフィの現在を描いた作品だ。違いは、母・ドナ(メリル・ストリープ)の過去と、娘・ソフィ(アマンダ・セイフライド)が母になるまでの未来を綴ったドラマティックなストーリーがいいぜ。見どころは、オリジナルキャストと新キャストが歌って踊る豪華さがいいねえ~。
三人のパパがどのようにドナと出会ったのか、ドナの人物像がよく分かって、マンマミーヤの作品がより好きになった。
家族愛と友情の素晴らしさを実感できる良い作品!終わり方もハッピーエンドでたまんねえなあ!俺様的には1より2の方が断然おすすめ!それより、本作『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』は、アメリカとイギリスなどでは、前作の公開日から約10年後の2018年7月20日に公開されたんだ。味なことやるじゃないか~

お勧め度👍👍👍👍👉
お勧め度は作品の面白さ、仕上がり度、充実度などを👍1個2点✖5個で満点ですよ~
👉は1点
個人的な好みや主観もありますけどご参考までに
【本日のおすすめ「マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー」:配信先】
◆『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』(2018年、アメリカ、113分、字幕・吹替)
★配信サイト
★映画、TV番組、ライブTV、スポーツを観る【Amazon Prime Video】 レンタル、購入
★J・COM STREAM レンタル
★Lemino 購入、レンタル
★RakutenTV レンタル
★映画観るなら<U-NEXT> 見放題
★配信状況など変更になることがあります。詳細は配信サイトにてご確認ください。
【マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー:製作スタッフ】
- 監督:オル・パーカー
- 原案:キャサリン・ジョンソン、リチャード・カーティス、オル・パーカー
- 原作:キャサリン・ジョンソン 『マンマ・ミーア!』
- 製作:ジュディ・クレイマー(英語版)、ゲイリー・ゴーツマン
- 音楽:アン・ダッドリー
- 撮影:ロバート・D・イェーマン
- 編集:ピーター・ランバート
- 製作会社:プレイトーン(英語版)、リトルスター・プロダクションズ、レジェンダリー・ピクチャーズ
- 配給:英・米 ユニバーサル・ピクチャーズ、日 東宝東和
- 公開:2018年7月20日、2018年8月24日
- 製作国:イギリス、アメリカ合衆国
- 言語:英語
- 興行収入:9億4300万円(『キネマ旬報』2019年3月下旬特別号 より)


コメント